
ども、パソコン&デジカメ担当のモリです。
今回はデジデジしいいつもとはちょっと趣向を変えて、先月から1Pに昇格した「コンビニ研究室」というコーナーのお話しを。
新しいモノ好きな弊誌の読者の方々はもちろん、コンビニだって大好きでしょ!? というわけで、コンビニで売られている商品全般からコンビニという存在そのものまでをひっくるめて調査する当連載。
これまで、おでんやおにぎり、惣菜パンにパスタサラダなどなどの食品を中心に、ミクロな視点で取り上げてきましたが、4/24発売号では一風変わったものを研究してみたんです。
そのヒントが上の写真。
ザ・セブン-イレブンなこのお店ですが、普通の店舗とは少々違うのがわかりますか?
実はこのお店は日本の店舗ではございません。
その所在地は
ココ。
なんと台湾台北市なんです!
そう、今回のコンビニ研究室はなんと日本を飛び出して海外取材を決行してしまったんですね~。
いや、実のところこの連載の研究者である梅田カズヒコさんが、台湾に旅行するのをいいことに相乗りで取材をお願いしてしまったんですが(笑)
ともあれ、そんなわけで4/24発売号では海外のコンビニと国内のコンビニは違いとはどんなものか? といった、気にしたことがあるような、ないようなギモンをばっちりと解消させていただきました! ぜひご一読を!