2008.09.04 22:21
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ブルーレイレコーダーは今回も使用スタイルに合わせて選べるわかりやすいシリーズ展開です。
「高画質、高音質でホームシアターを楽しみたい」人にピッタリの「Xシリーズ」は映像のクオリティの高さに加え、ウォークマンなどに映像を転倒できる便利な機能も搭載しています。
ムービーカメラやデジカメの映像・写真データを簡単に取り込みたい人には「Lシリーズ」がオススメです。
テレビ好きの方は「Tシリーズ」に搭載された「x-みどころマガジン」は見逃せません。
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これはEPGデータを自動解析して、毎日、話題性の高い番組をテレビ雑誌のように表示してくれる機能です。
2週間ほど前のテストでは、オリンピック関連番組がズラリと並んでいたそうです。
何が流行っているのか、ひと目でわかる点も便利ですね。
また、全モデルに高画質回路「CREAS(クリアス)」を搭載し、より"なめらか"&"くっきり"とした映像を楽しめることも大きな特徴です。
再生専用のブルーレイプレーヤーは画質・音質に徹底的にこだわった「BDP-S500ES」(29万4000円)と、手軽にブルーレイソフトを楽しめる「BDP-S350」(実売予想価格4万5000円前後)をラインナップ。
BDP-S350は比較的手頃な価格なので、寝室などや個室に設置し、リビングのレコーダーで録画したBDを見るといった楽しみ方が可能です。
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発表会の最後に、CMキャラクター・矢沢永吉さんのビデオメッセージが流されました!!
「一段と高画質になったそうで、おめでとうございます」といった内容でした(ちょっとヤラセっぽい!?)。
どんなインパクトのあるメッセージを送ってくれるのか、今回のCMも楽しみですね。
商品の詳細については「ゲットナビ」11月号(9月24日)でご紹介します。ぜひチェックしてください!
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